ICTブイから得られたデータの分析・検討を行いました
7月17日(金)、海洋科学科2年生が今年度から取り組んでいるICTブイの研究において、関係者が集まり生徒とともに得られたデータから分析・検討を行いました。
当日は、4月に連携協定を結んだNTT西日本、能越ケーブルネット、塩出教授(東京海洋大学)、氷見市の関係者が集まり、生徒とともにこれまで収集したデータに基づいて分析や検討の方向性について意見交換を行いました。データの収集では実施している中でいくつかの課題も見つかりましたが、取り組んでいる中で少しずつ前に進んでいければよいかなと考えております。生徒の皆さん、お疲れ様でした。



